ピノ子と林檎紅茶炭酸水

ディズニーオタク(Dオタ)の私と0歳児ユニ子、夫の写楽くんとの生活。

Worldwide Kidsの教材体験の話

ユニ子がうまれてからベネッセの「こどもちゃれんじBaby」をやっているのですが、毎月教材の箱の中に入っている「Worldwide Kids」という英語教材のチラシが気になっていました。

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駅前留学してなんとか片言喋っている私からしてみると、「小さい頃からお家の中に自然に英語があったら、学ぶハードルが少し低くなりそうだな〜」と思ったので、「お試し」してみることにしました。

 

■「こどもちゃんれんじEnglish」と「Worldwide Kids」の違い

じつは「こどもちゃれんじ」にも「こどもちゃんれんじEnglish」という英語の教材があるのですが、こちらはキャラクターがしまじろう、受講年齢は2歳からになっています。一方、Worldwide Kidsのほうは、主人公のキャラクターはMimiという女の子の猫で、0歳から受講できます。また、お値段や英語と向き合うスタンスに違いがあります。

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↑Mimiちゃん。Worldwide Kidsのキャラクターはおしゃれな感じです。

 

どちらを選ぶかは考え方次第ですが、うちのユニ子はまだ0歳であることと、「このままこどもちゃれんじを続けていった場合、しまじろうが急に英語を喋り出したら混乱するのでは?」と思い、「とりあえずWorldwide Kidsを体験してみよう!」となりました。

 

余談ですが、私はDオタなので「ディズニーの英語システム(DWE)」も検討したのですが、お値段もさることながら(真面目に揃えると100万円かかるようです)、サンプルDVDを観て「これは一緒に観るのに耐えられない!!」と思って検討から外しました。映像が古すぎて、単調で退屈だったのです。(30年前に従姉妹の家にあったDWEのVHSと大して変わっていませんでした。)ただ、DWEは最終的に到達できるレベルが高いようなので、「Worldwide Kids」や「こどもちゃれんじEnglish」で物足りなくなった時に検討すれば良いかなと思いました。

 

Worldwide Kidsの体験プログラムは3種類!

Worldwide Kidsの体験には3種類があります。同時に複数申込んでも大丈夫です。オリジナルグッズももらえます。

 

1) 教材レンタルサービス:実際の教材の一部を2週間宅配レンタルできるサービスです。通常2000円なのですが、たまにキャンペーンで0円になっていることがあります。

2) おうちで英語たいけん:ベネッセの営業さんが、教材を持ってお家に来てくれるサービスです。その場で質問もできます。

3) 英語たいけんイベント:ベネッセの会場でキャラクターショーを見たり、教材の紹介を受けます。受講中の保護者さんに質問したりできるらしいです。

 

当時7月だったので「夏だし、ちょっと会場まで行くのは大変だな〜」と思い、私は「教材レンタルサービス」と「おうちで英語たいけん」に申し込みました。Webで申込を行ったのですが、両方とも翌週には体験できました!早いのはいいですね。

 

体験はしなくても、資料請求するだけでもグッズがもらえますよ。私が資料請求したときは、仕掛け絵本がもらえました。

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教材レンタルサービス編 と おうちで英語たいけん編 に続きます!

 

こどもちゃれんじの紹介特典(おとえほん)をいただいた話

1ヶ月前くらいですが、こどもちゃれんじの紹介特典をいただいたのでご紹介します。紹介特典をどれにしようか迷われている方の参考になれば幸いです。

 

いくつかから選べたのですが、今回は「しまじろうとぞうさんのおとえほん」をいただきました。

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ぞうさんの鳴き声、太鼓、鈴のボタンがついていて、ストーリーに合わせて鳴らせて遊ぶ絵本です。

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最初にぞうさんの鳴き声ボタンを押した時、絵本のぞうさんのイラストが可愛らしいのに対して、リアル鳴き声だったので面食らいました。まあ、リアルで当たり前なんだけど。(あと、しまじろうは「しまじろう」という固有名詞があるのに、ぞうさんは「ぞうさん」な点に格差を感じました。しまじろうは鳴かないし。)

 

絵本の内容とは関係ありませんが、私が一番感心したのは、電池交換ができるところです。この手の絵本は使い捨てが多いので、考えられているなーと思いました。長く使えそうで良かったです!

 

この他に季節ごとの選べる特典などもありますので、入会希望の方は紹介制度のご利用をおすすめします!

ディズニーオタク母の育児グッズの話 お世話グッズ編

ディズニーオタク母の育児グッズの話 おもちゃ関連編に続いて、今回は「お世話グッズ編」です。

 

◼︎離乳食関連
1) エプロン

ベビーミニー はじめてのエプロン

ベビーミニー はじめてのエプロン

 

離乳食を食べさせるときに使っているエプロンです。パステルカラーが気に入ってこれにしました。受け皿が付いているので食べこぼしをキャッチできます。じゃぶじゃぶ洗えますが、オレンジエキスの入っている洗剤で洗うと剥げてしまうそうなので注意!(つまりオレンジを食べるときは使えないですね…。)

ユニ子は特に気にせず毎日着けていますが、このタイプのエプロンを嫌がる子もいるそうです。お食い初めの時に買ったのですが、サイズが大きすぎて、離乳食が始まるまで待機していました。

同じテイストで、ミッキーとプーさんもありました。

ベビーミッキー はじめてのエプロンくまのプーさん はじめてのエプロン

 

2) スーベニアキャセロール

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今年のイースターのときに東京ディズニーランドで食べたお菓子についていた、手のひらサイズのキャセロールです。スーベニア食器はレンジ使用不可のものが多いのですが、問い合わせたところ、こちらはレンジ使用okということだったので役立っています。

イースター以外のイベントでもキャセロールが出ることがあるので、パークへ行かれる際は、ぜひチェックしてみてください!

 

3) リトルハングリーベア・カレーのプレート

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東京ディズニーランドのハングリーベア・レストラン(通称ハンベア)の、リトルハングリーベア・カレーをスーベニアプレート付き(2016年夏現在1,480円)でお願いすると貰えるお皿です。こちらはメラミンなのでレンジ使用できませんが、「離乳食に便利だよ〜!」とTwitterで教えていただき、入手しました。3室あるので離乳食に調度良く、本当に便利です!

 

◼︎お出かけ
1) ベビーカーフック

ベビーカーのハンドルにバッグなどをかけるためのフックです。まあ、可もなく不可もなく…です。あまり重い荷物をかけるとベビーカーがバランスを崩すので、フックがあってもあまり使わないという人もいるかもしれません。

ミッキーは何種類かあるみたいですが、ミニーで探すとこれしかなさそうでした。何が何でもぜーんぶディズニーにしたい訳ではなかったのですが、ピンクのA型ベビーカーをレンタルしていたので、色味が合うためこちらを買いました。

ナポレックス(NAPOLEX) ミッキー ベビーカーフック BD-101ナポレックス(NAPOLEX) ディズニー・カーグッズ ベビーカーフック ミッキー BD-112

 

2) ベビーカーブランケットクリップ

ベビーカーでブランケットを落とさないようにするクリップです。冬の間は役立ちました!フックよりはブランケットクリップのほうがマストかなーと思っています。

ディズニー ミッキーマウス ブランケット クリップナポレックス(NAPOLEX) ディズニー・カーグッズ ブランケットクリップ ミッキー BD-114

 

3) おおきめのクリップ

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ハロウィンのときに東京ディズニーリゾートで売られているお菓子についていた大きめのクリップです。普段はベビーカーのカゴに挟んでいて、ベビーカーの後付けのシェードを捲って留めるのに使っています。その他病院の受付番号のカードを手提げに留めたりなどにも使えます。

ハロウィン以外でもクリップ付きのお菓子は売っていることがあります。ひとつあると何かと便利かも。

 

4) 虫よけシール

 

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絵柄がオールドなのでおしゃれでかわいいです。お出かけの時は、これと「どこでもベープ 携帯虫よけ №1未来セット ハローキティ 本体+取替」(どこでもベープはディズニーがないのです…)を装備しています。服に貼ったままお洗濯しないように注意です!

 

5) 収納ボックス

同じキャラクター3個にできないのが残念ですが、ミッキー・ミニー・ドナルドの収納ボックスのセットです。我が家では、3つ積み上げた上で、上:おむつ、中:タオル類、下:ブランケットを入れて、キッズスペースの隅に置いています。蓋が手前にカパッと開くので便利です。一番下に両面テープでキャスターを貼り付ければお掃除もラクチンです。

ユニ子は今のところ中断まで手が届きますが、蓋をあけることはできないので、中身を出されたりはしていません。蓋を開けるようになったら中身を変更しようかな。

 

今のところ日常的に使っているのはこんなところです。また何か使うようになったら書きますね!

ディズニーオタク母の育児グッズの話 おもちゃ関連編

ディズニーオタクの私が現在使っている、ディズニーな育児グッズを、使ってみた感想と共に紹介します。「持っているけれどまだ使えないもの」もあるので、「現時点(生後7ヶ月)で使っているもの」に絞りました!今回は「おもちゃ関連」編です。

Dなパパ・ママだけでなく、Dなお友達への出産祝いなどにも参考にしていただければ幸いです。 

 

◼︎おもちゃ関連
1) おもちゃ収納:やわらかバケツ

やわらかいからこどもが倒したり頭をぶつけても怪我をしません。カラーボックスに入れて使っていますが、フチが少しカーブしているので棚から引き出しやすく、ユニ子も自分でバケツごと引き出しておもちゃを取り出しています。カラーも大きさも色々選べるので、たくさん揃えて使うと楽しいです。

大きいサイズには持ち手が付いていたり、別売りの蓋もあります。ミッキー、プー、スティッチや、キティちゃんも販売されていますので、お気に入りのキャラがある方におすすめです!

錦化成 収納 かご やわらかキャリーバケツCS37 ミニーマウス ピーチピンク錦化成 ディズニー  やわらかバケツ SQ43フタミッキー&ミニー アイボリー やわらかバケツSQ43用のふた錦化成 収納ボックス ミッキーマウス ミニやわらかバケツSQ5 レッド

 

2) ラトル:おしゃぶりラトル 

ディズニー Dear Little Hands おしゃぶりラトル ミッキー&ミニー
 

耳の部分が歯がためになっています。出っ張りが口に入れやすいのか、ユニ子は5ヶ月頃からよくカミカミしています。塗料を使っていないので、舐めたり噛んだりしても安心!らしいです。振ると音がする…ということですが、あまり音はしません。耳の部分のピーコックグリーンが気に入って買いました。

プーさんもあるみたいです。

ディズニー Dear Little Hands おしゃぶりラトル くまのプーさん
 

 

3) 手作りおもちゃ:イースターエッグのマラカス

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これは東京ディズニーランドイースターイベントのときに販売されていたチョコボールの入れ物です。この中にお米や鈴などを入れて、蓋が開かないように接着剤でとめてマラカスにしています。掴みやすいみたいで、ユニ子は6ヶ月頃からよく両手に持って振ったり打ち鳴らしたりしています。毎年販売されるかはわからないのですが、もし手に入ればおもちゃにしてみてはいかがでしょうか。

 

4) くずり対策アイテム:けろっとスイッチ

ディズニー 赤ちゃんけろっとスイッチ ミニーマウス

ディズニー 赤ちゃんけろっとスイッチ ミニーマウス

 

こちらは出産祝いで、お友達にいただきました。3ヶ月くらいまでは用途通りに使っていましたが、私が曲を聴き飽きてしまったので、今は音楽の鳴るパーツを取り外して、ぬいぐるみとしておもちゃになっています。洗えるので舐めたりしても安心です。ユニ子は曲が流れている間は、気を取られてわりと泣き止んでいたと思います。

ミッキーとプーさんもあるみたいです。 

ディズニー 赤ちゃんけろっとスイッチ ミッキーマウスディズニー 赤ちゃんけろっとスイッチ くまのプーさん 

 

5) 濡らしても良い絵本:ディズニーワールドオブイングリッシュのおふろ絵本

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DWEに資料請求するともらえる「おふろでABC絵本」です。絵本を舐めてびちょびちょにしてしまうので与えてみたところ、気に入ったようで舐めたり齧ったりめくったりして遊んでいます。おふろでは使っていません。お風呂絵本は買うと高いので、無料で貰えるならこれで充分かな〜と思っています。 

 

如何でしたでしょうか。次回は「お世話グッズ編」として、離乳食グッズなどをご紹介します!

こどもちゃれんじBabyの話

ユニ子がうまれてから「こどもちゃれんじBaby」をやっています。

こどもちゃれんじ|しまじろう|ベネッセコーポレーション

 

◼︎入会のきっかけ

1) マタニティ期に赤ちゃんのおもちゃをさがしてネットをウロウロしていた際、こどもちゃれんじBaby特別号の「おやこでスキンシップジム」に目が止まりました。「すごくかわいい。ちゃれんじって、しまじろうゴテゴテじゃないんだ!」と思いました。

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2) 「ちゃれんじBaby資料請求で、名入りのお誕生記念絵本を無料でプレゼント」というキャンペーンがあることを知りました。この絵本もとてもかわいいです。

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3) うまれてから「どんなおもちゃを買って良いのかよくわからないなあ」と思い始めました。「月2000円で月齢にあわせたおもちゃと育児情報誌が届くなんて、おトクなのでは?自分で選んでいたらそれ以上に無駄遣いしそうだし。合わなかったら止めればいいし。」

 

という流れで入会しちゃいました。

あとから気づいたのですが、紹介特典もあったので、先輩ママさんに紹介して貰えば良かったです。失敗!

 

◼︎実際やってみて感じたこと(現在7ヶ月号まで来ています)

1)  エデュトイ(おもちゃ):  流石こどもを研究し尽くしているベネッセ!こどもがどういうものに興味を持つか解っているようで、ユニ子はエデュトイでよく遊んでいます。少しだけ月齢前倒しで届くので、届いた日にはあまり興味を持たないこともあるのですが、その場合でも、設定されている月齢頃にになると遊びだします。びっくり。市販のおもちゃは殆ど買っていません。ただ、今後次々送られて来るので、おもちゃだらけになるのかなあとは思っています。

2) おやこですくすく(育児情報誌): 私は「たまひよ」が苦手で、付録目当てで買っても本誌はそっ閉じ。ベネッセだし、たまひよのノリだったらどうしよう…と思っていたのですが、全然ちがいました。一般書籍のようなテイストで、読み応えがあります。「エデュトイを使って、こうやって赤ちゃんとスキンシップするといいよ!」ということも書いてあるのでありがたいです。f:id:apple_tea_soda:20160814235545j:image

 

3) しまじろう : 私は正直しまじろうのデザインがあまり好きではないのですが、Babyではあまり出てこないようです。今の時点では起き上がりこぼしのおもちゃだけで、情報誌にも表紙にしか出てきません。(1歳になるとたくさん出てくるみたいです。)

 

というわけで、今のところ入会して良かったと思っています。1歳以降の教材の話になりますが、歯磨きとトイレトレーニングの教材の評判が良いので、それまでは続けようかなと思っています。

 

各月のエデュトイについてもまた書きますね!

ベビーサインをやってみようと思った話(2)

ベビーサインをやってみようと思った話(1)のつづきです。

 

さて、ベビーサインの本を手に入れ、早速やってみようと意気込んだものの、サインを見せるのは生後6ヶ月頃からがオススメとのこと。手先の器用さという点で、3ヶ月のユニ子にはまだ早かったのです。

 

生後6ヶ月頃まで待ったほうが良さそうな点はいくつかありまして、

-早く始めすぎると反応が返ってくるまでに時間がかかるので親が飽きるかも

-おすわりができないと見せづらいサインがある

などの理由で、「早く始めても問題はないけれど、おすわりができる6ヶ月頃からがオススメ」なようです。

 

3ヶ月でサインを出している赤ちゃんの動画もネット上で見かけますが、実際に3ヶ月のユニ子を目の前にすると、まだ難しそうだなあと納得しました。

 

とは言え、ベビーサインにも沢山の語彙があるので、(基本のサインとしてだいたい50語くらいが紹介されていることが多い印象)6ヶ月から一気に覚えるのもなんだか大変そうです。そこで、私は覚えやすいものからすこしづつサインをしてみることにしました。(ベビーサインはアメリカ手話と日本手話をもとに、ジェスチャーを交えて構成されているので、手話を勉強したことがある場合は覚えやすいかもしれません。)

 

ちなみに、ベビーサインはアメリカで始まったものですが、日本では「日本ベビーサイン協会」が正式なパートナーとして活動しています。

www.babysigns.jp

 

ユニ子は5ヶ月頃から協会のベビーサイン教室にも通っていますが、7ヶ月現在、まだ自分からサインを出すことはありません。でも、私が毎日見せている「ミルク」「ねんね」「お風呂」「歯磨き」は理解しているような気がします。生後6ヶ月から始めた場合、サインが出るのは8ヶ月以降であることが多いようなので、あと1〜2ヶ月くらいでコミュニケーションが取れるようになるのかな?と楽しみにしています。

 

教室の話は、また別途書く予定です!

ベビーサインをやってみようと思った話(1)

うまれたばかりの赤ちゃんには、まだ「快」と「不快」の感情しかないらしく、「おなかすいたよ」と「オムツが濡れてるよ」は不快なので、その件に関しては泣いて知らせてくれるのだとか。

 

つまり、うまれてから暫くは、赤ちゃんが泣いていたら授乳orオムツ交換を意識していればだいたいokなのですが、成長するに連れ、色んな感情が芽生えて、泣く理由のバリエーションも増えて行きます。

 

ユニ子がうまれて3カ月くらい経ったある日「今後色々要望が増えてきた場合に私はユニ子の言いたいことを理解できるのかな?」と思いました。

 

そこで思い出したのが、雑誌で読んだ「ベビーサイン」です。「まだ言葉が喋れない赤ちゃんでも、聴こえている言葉は理解しているので、手話のようなサインを教えておけば意思疎通ができる」というもの。

 

こちらは実際にベビーサインをしている赤ちゃんの動画です。

youtu.be


動画の20秒のところで「もっと」のサイン(すぼめた両手をちょんちょんする)を、58秒のところで「ミルク」のサイン(グーパーグーパーする)を出しています。

 

必ず全員ができるようになるのかは判りませんが、動画を観て「これはやってみるしかない!」と思い、早速ベビーサインの本を買ったのでした。

 

つづく!

 

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以下は私が実際に購入した本です。

 

楽しいベビーサイン―赤ちゃんのこうしたい ! がわかる

楽しいベビーサイン―赤ちゃんのこうしたい ! がわかる

 

 

↑代表的なベビーサインと、どのように始めるかなどが書かれている入門書です。同じサインが複数ページに何度も出てくるのが良し悪しですが、写真が大きくて判りやすいと思います。

 

きほんのベビーサイン・リングカード BOOK (バラエティ)

きほんのベビーサイン・リングカード BOOK (バラエティ)

 

 

↑代表的なベビーサインの単語カードです。持ち歩きに便利です。ベビーサイン教室の教材にもカードがあるので、教室を検討中の方は買わなくても良いかも。

  

ベビーサイン日記 (えい文庫 155)

ベビーサイン日記 (えい文庫 155)

 

 

ベビーサインの体験談が絵日記のように書かれています。「ベビーサインができたら楽しそうだなあ!」と思える本です。